ジュエリー

日本の想い出を、ジュエリーに。訪日客向けカスタムジュエリーブランド「tonoiro craft」(トノイロ クラフト)誕生。10月1日(木)東京・新宿に実店舗オープン

株式会社ユートレジャー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:青木 興一、株式会社ケイ・ウノの連結子会社)は、ライトジュエリーの新ブランド「tonoiro craft(トノイロ クラフト)」を立ち上げ、2026年10月1日(木)に東京・新宿に...
イベント

4.5%増の来場者数を記録したJGW September

来場する各国バイヤーの変化を捉えることが鍵Inform Marketsが主催する世界最大級のBtoB宝飾見本市「Jewellery & Gem World Hong Kong (JGW)」が、9月14日~20日の7日間、香港で開催され、変化...
アート・カルチャー

メゾンの核となる2つのメティエを称える「カルティエ タレンツ オブ トゥモロー」賞を創設

カルティエ© CARTIERカルティエは、ウォッチメイキングとジュエリーの2つの分野を包括する「カルティエ タレンツ オブ トゥモロー」賞を創設し、メゾンの根幹を成す2つのメティエを称え、若き才能の育成へのコミットメントを改めて表明いたしま...
ダイヤモンド

エリザベス・テイラーのジュエリー美学をLGDで再構築、公式ジュエリーコレクションが登場

「世界で最も有名な宝石愛好家」のレガシーをLGDで表現20世紀を代表するハリウッド女優であり、世界屈指のジュエリーコレクターとして知られたエリザベス・テイラー。その名前を冠した新たなファインジュエリーコレクションが、ラボラトリーグロウンダイ...
ダイヤモンド

8.03カラットの天然ブルーダイヤ、ロンドンで最高約4億円の評価

英国オークション史上最大のペアシェイプ・ブルーダイヤ英国ロンドンのオークションハウスElmwood’s(エルムウッズ)が、8.03カラットの天然ブルーダイヤモンドをセンターストーンに用いたリングを、2026年10月1日に開催する「Fine ...
ダイヤモンド

天然とラボグロウンは「別カテゴリー」へ WFDB会長が示すダイヤモンド市場の新たな共存論

「競合商品」ではなく、それぞれ独立したカテゴリーとして天然ダイヤモンドとラボラトリーグロウンダイヤモンドを、単純な競合商品として捉えるのではなく、それぞれ独立したカテゴリーとして市場を構築すべきだ、世界ダイヤモンド取引所連盟(WFDB)のM...
ダイヤモンド

「ナンバーネックレス」新しくシルバー925バージョン登場。「数字は、私だけのstory」ゴールド&シルバーの2色をSeptember5から10月23日(金)に発売。

自分だけの数字をファッションで楽しむ「シルバー×ラボグロウンダイヤモンド」の新感覚ジュエリーをSeptember5が提案株式会社September5(本社:東京都渋谷区、代表取締役・ジュエリーディレクター:太田真希)は、人気の「ナンバーネッ...
ダイヤモンド

SCSがダイヤモンドのサステナビリティ認証を終了

.SCS-007、2026年9月1日付で終了米国の第三者認証機関SCS Global Servicesと非営利の規格策定組織SCS Standards and Assuranceは、ダイヤモンドや宝石を対象としたサステナビリティ認証規格「S...
ダイヤモンド

香港ジュエリーフェア会期中にLGDC Dinner Reception開催 国際連携と日本市場との協力を確認

LGD業界の国際的な関係者30名以上が参加2026年9月16日、香港ジュエリーフェアの会期中に、ラボラトリーグロウンダイヤモンド・カウンシル(Laboratory Grown Diamond Council - LGDC)による「LGDC ...
ジュエリー

第2回IGIダイヤモンド・プロフェッショナルトレーニング in Tokyo 開催レポート – 変化する市場を支える「教育」の役割

2026年8月6日・7日の2日間、東京都内で「IGIダイヤモンド・プロフェッショナルトレーニング」が開催された。一般社団法人日本ラボラトリーグロウンダイヤモンド協会(代表理事 伊藤拓也)と、IGI(International Gemolog...
イベント

9月の香港フェアが、世界の宝飾品の中心地として注目を集める@JGW 9月14日~20日

珍しい宝石と大胆なデザインが出会い、JGWが際立ったコレクションを発表GEM+カンファレンス、NextGenカラージェムエクセレンスアワード&デザインチャレンジのフィナーレが、強力なコンテンツプログラムをリードミアンテックジュエリー エクス...
ダイヤモンド

CIBJOの「synthetic」決定、その次の焦点はFTC―議論は米国市場へ

CIBJOの名称問題、舞台は米国へラボグロウンダイヤモンドの呼称を巡る議論が、新たな局面に入っている。2026年9月、世界ジュエリー連盟(CIBJO)はイタリア・ヴィチェンツァで開催された総会を経て、天然ではなく人工的に生成されたダイヤモン...
ジュエリー

Swarovski、東京・表参道にポップアップストアをオープン

Swarovski 表参道ポップアップストア9月12日のオープンに先駆け、女優の生見愛瑠さん、星乃夢奈さん、そしてアーティストのONE OR EIGHTからSOUMAさん、MIZUKIさん、REIAさんがご来場Swarovskiは、東京・表...
ダイヤモンド

「synthetic」の世界統一は解決になるか、WFDB会長が提起した『現地語』という新たな論点

CIBJO決定直後に浮上した、もう一つの呼称論争ラボラトリーグロウンダイヤモンドをどのような名称で呼ぶべきかを巡る国際的な議論に、新たな視点が加わった。World Federation of Diamond Bourses(WFDB、世界ダ...
ダイヤモンド

値下げの先にダイヤモンドの価値は残るのか、スーラトLGD業界が直面する「価格」と「価値」の境界線

スーラトで過度な値引きの停止終了要請の声インド・スーラトのラボグロウンダイヤモンド業界で、過度な値引き競争に対する危機感が強まっている。Surat Lab Grown Diamond Associationの会合で、業界関係者からトレーダー...
ダイヤモンド

CIBJOが「synthetic」単独使用を支持 米国ではラボグロウン婚約指輪が過半数、ダイヤモンド市場の分化が鮮明に

100周年のCIBJOで浮き彫りになったダイヤモンド市場の転換2026年9月、イタリア・ヴィチェンツァで開催された世界ジュエリー連盟(CIBJO)のコングレスで、ダイヤモンド市場を巡る重要な議論が行われた。一つは、米国で販売される婚約指輪の...
ダイヤモンド

JLGDA、LGDCなど国際7団体・関係者とCIBJOへ共同意見書 LGD用語変更の再検討求める

CIBJOのDiamond Blue Book改訂案を受け国際的な共同提出日本ラボラトリーグロウンダイヤモンド協会(JLGDA・代表理事 伊藤拓也)は、Laboratory-Grown Diamond Council(LGDC)をはじめとす...
ジュエリー

世界初のAIジュエリーデザイントレーニングを導入@IGI

教育から宝飾市場を活性化させる研究所今年に入り、ラボグロウンダイヤモンド(LGD)の話題が尽きない。日本市場では明確な土台が無いまま、ラボグロウンダイヤモンド=合成石(Synthetic)と推奨するに留まり、「天然ダイヤモンドの代替品」とい...
ダイヤモンド

ドバイ、ラボグロウンダイヤモンド専門部門を新設 年間7,690万カラット、独立産業として育成へ

UAEのLGD取引量、1年間で約2倍に中東最大級のダイヤモンド取引拠点であるドバイが、ラボグロウンダイヤモンド(LGD)を独立した産業カテゴリーとして本格的に育成する。ドバイ・マルチ・コモディティ・センター(DMCC)は8月30日、LGDに...
ダイヤモンド

CIBJO、LGDの「laboratory-grown」呼称見直しへ 「synthetic」への一本化案、9月総会で審議

Screenshot「laboratory-grown」を認めた15年間の方針を転換へラボグロウンダイヤモンド(LGD)の呼称を巡る国際的な議論が、いま新たな局面を迎えている。世界ジュエリー連盟(CIBJO)のDiamond Commiss...
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